廃屋セックス好き
俺は、廃屋マニアっていうか、廃屋見るとスケベな気持ちになるんだよね。なぜそうなのかって良く考えてみたら、小さいころ幼馴染の女の子と近所にある廃屋でよくHな事して遊んでたからじゃないかと気づいた。子供のころは、ほとんどの子が廃屋怖がって近づかなかったが、その子と俺は怖くないので、誰も来ないことをいい事に廃屋の中で真っ裸になってHな事して遊んでいた。なぜか布団とかも捨ててあって、その上でマンコにチンコこすり付けたりしていた。廃屋の床に直接おしっこして見せ合ったりもした。そんな思い出があるので、今でも廃屋見るとスケベな気分になる。
まえに付き合っていた彼女とカーセックスしようといい場所探していたら、昼間でも裏に隠れるとどこからも見えない廃屋見つけた。俺は興奮して、その子と廃屋でやろうと言ったら、怖いから嫌だと拒否されてしまった。それから数年後、その頃付き合っていた子と夜中のドライブしてたら、Hな気分になって田舎道なので暗くて外から見えないことをいいことに、車走らせながらチンコしゃぶらせたり、彼女には下だけ脱がしてマンコ触ったりしていた。その頃は昔のように金ない訳じゃないのでホテルにもいけたが、盛り上がりすぎてすぐにやりたくなったので、車止めて出来るところ探した。
すると一軒の廃屋が見つかった。そこの裏に止めて車の中でやろうと思ったんだけど、だめもとで「俺、廃屋好きなんだよね。チョッと探検してみない」と言うと「えー、私も好き」と意外な答えが返ってきた。聞くと子供の頃から廃屋探検するのが好きだったらしい。そこでHな事した?とは聞けなかったが、なんかいやらしい気分になっているようだった。車の中で下だけ脱いでいたので、とりあえずノーパンでスカートだけはかせると廃屋探検をはじめた。玄関は鍵がかかっていたが裏口は開いていた。車に備え付けのライトで照らしながら中に入った。俺はもう興奮してチンコはギンギンに立って、我慢汁が先から出ていた。中に入っていくと、意外ときれいだったが埃臭い臭い匂いがして、俺の昔の記憶を呼び起こし、無茶苦茶興奮した。
いきなり彼女を抱きしめると、スカートをめくりあげたったまま片足を持ち上げ前からはめた。彼女も興奮していたらしくすぐにぬるんとはまった。「あー、入っちゃった。でもこれからどうするの」と聞いてきた。俺もはめたのはいいけど彼女に立ったまま前からはめたのは初めてで、うまく動けない。仕方ないので、彼女を後ろ向かせスカートを脱がし壁に手を突かせ前かがみにさせた。後ろからライトで照らしてマンコを見た。マンコはぬらぬらとぬれて光っていた。「こんな格好させて、見るなんてH」と腰をくねくねさせた。その言葉を聞いた俺はもう我慢が出来なくなって、チンコを後ろからいきなりはめた。彼女も廃屋ではめてることに興奮したらしく、大きな声を出して感じていた。憧れの廃屋セックスのあまりのいやらしさに、射精感がすぐにこみ上げてきた。「ああ、やばい出そう」と言うと彼女もこの状態でのセックスに興奮していたらしく、「出して、中に出して」と言った。それを聞いたとたん俺のチンコはドクドクと精液をマンコの中に出した。腰が抜けそうに気持ちよかった。彼女もものすごく感じたらしく、崩れ落ちる様に膝を突いたので、チンコが抜けてしまった。ライトで照らしてみるとマンコの穴から、精液が床にポトポトと落ちているのが見えた。
彼女と俺は、まだ興奮が冷めず、二人とも下半身裸で廃屋探検を続けた。彼女が「アーまた出てきた」と言うので、ライトで照らしてみると太ももを精液が流れていてとても淫靡な姿だった。探検しているうちに、女の子の部屋だったと思われる部屋を見つけた。昔のアイドルのポスターが張りっぱなしになっていて、女の子向けの雑誌が散らかっていた。アー女の子の部屋だったんだと思うとまたむらむらしてきて、壁に手を突かすと後ろからはめた。はめてるところをライトで照らすと、さっき出した精液と彼女の愛液がまじって、チンポがピカピカ光っていた。思いっきりついて、奥まで差し込むと出した。彼女もまた崩れ落ちて膝を突いた。マンコからあふれて滴り落ちた精液を、その辺に散らばっていた女の子向けの雑誌で受けた。アイドルの顔にぽたぽたと俺の精液が落ちた。
その彼女とはセックスの相性良かったんだけど、その後いろいろあって別れた。廃屋セックスもその時一回だけだった。いろんな性癖の人がいると思うけど、廃屋セックスが好きな同士が出会う確率なんてそうはないと思う。廃屋セックスが好きな人なんて俺ら以外にいるんだろうか?
あー、また廃屋セックスしたいよ。
エロチャット
まえに付き合っていた彼女とカーセックスしようといい場所探していたら、昼間でも裏に隠れるとどこからも見えない廃屋見つけた。俺は興奮して、その子と廃屋でやろうと言ったら、怖いから嫌だと拒否されてしまった。それから数年後、その頃付き合っていた子と夜中のドライブしてたら、Hな気分になって田舎道なので暗くて外から見えないことをいいことに、車走らせながらチンコしゃぶらせたり、彼女には下だけ脱がしてマンコ触ったりしていた。その頃は昔のように金ない訳じゃないのでホテルにもいけたが、盛り上がりすぎてすぐにやりたくなったので、車止めて出来るところ探した。
すると一軒の廃屋が見つかった。そこの裏に止めて車の中でやろうと思ったんだけど、だめもとで「俺、廃屋好きなんだよね。チョッと探検してみない」と言うと「えー、私も好き」と意外な答えが返ってきた。聞くと子供の頃から廃屋探検するのが好きだったらしい。そこでHな事した?とは聞けなかったが、なんかいやらしい気分になっているようだった。車の中で下だけ脱いでいたので、とりあえずノーパンでスカートだけはかせると廃屋探検をはじめた。玄関は鍵がかかっていたが裏口は開いていた。車に備え付けのライトで照らしながら中に入った。俺はもう興奮してチンコはギンギンに立って、我慢汁が先から出ていた。中に入っていくと、意外ときれいだったが埃臭い臭い匂いがして、俺の昔の記憶を呼び起こし、無茶苦茶興奮した。
いきなり彼女を抱きしめると、スカートをめくりあげたったまま片足を持ち上げ前からはめた。彼女も興奮していたらしくすぐにぬるんとはまった。「あー、入っちゃった。でもこれからどうするの」と聞いてきた。俺もはめたのはいいけど彼女に立ったまま前からはめたのは初めてで、うまく動けない。仕方ないので、彼女を後ろ向かせスカートを脱がし壁に手を突かせ前かがみにさせた。後ろからライトで照らしてマンコを見た。マンコはぬらぬらとぬれて光っていた。「こんな格好させて、見るなんてH」と腰をくねくねさせた。その言葉を聞いた俺はもう我慢が出来なくなって、チンコを後ろからいきなりはめた。彼女も廃屋ではめてることに興奮したらしく、大きな声を出して感じていた。憧れの廃屋セックスのあまりのいやらしさに、射精感がすぐにこみ上げてきた。「ああ、やばい出そう」と言うと彼女もこの状態でのセックスに興奮していたらしく、「出して、中に出して」と言った。それを聞いたとたん俺のチンコはドクドクと精液をマンコの中に出した。腰が抜けそうに気持ちよかった。彼女もものすごく感じたらしく、崩れ落ちる様に膝を突いたので、チンコが抜けてしまった。ライトで照らしてみるとマンコの穴から、精液が床にポトポトと落ちているのが見えた。
彼女と俺は、まだ興奮が冷めず、二人とも下半身裸で廃屋探検を続けた。彼女が「アーまた出てきた」と言うので、ライトで照らしてみると太ももを精液が流れていてとても淫靡な姿だった。探検しているうちに、女の子の部屋だったと思われる部屋を見つけた。昔のアイドルのポスターが張りっぱなしになっていて、女の子向けの雑誌が散らかっていた。アー女の子の部屋だったんだと思うとまたむらむらしてきて、壁に手を突かすと後ろからはめた。はめてるところをライトで照らすと、さっき出した精液と彼女の愛液がまじって、チンポがピカピカ光っていた。思いっきりついて、奥まで差し込むと出した。彼女もまた崩れ落ちて膝を突いた。マンコからあふれて滴り落ちた精液を、その辺に散らばっていた女の子向けの雑誌で受けた。アイドルの顔にぽたぽたと俺の精液が落ちた。
その彼女とはセックスの相性良かったんだけど、その後いろいろあって別れた。廃屋セックスもその時一回だけだった。いろんな性癖の人がいると思うけど、廃屋セックスが好きな同士が出会う確率なんてそうはないと思う。廃屋セックスが好きな人なんて俺ら以外にいるんだろうか?
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