風俗嬢に

かなり以前の話だけど、ある風俗雑誌を見て、ある箱ヘルのオプションで女の子の放尿が見れるという記事に目が止まった。気になり行ってみると裏路地の小さな店だが、まぁやさしそうな兄ちゃん(店長?)が店の前に立って愛想よく案内してくれた。雑誌の女の子は、その日は休みで、他は?と聞くと昨日入店したばかりの新人を案内してくれた。小柄のややポチャで、色白巨乳、年齢は二十歳となかなかいい感じだった。

店は元ピンサロっぽく、シートを寄り合わせて周りをカーテンで仕切っていた。それが3ブース有り、客が入るとBGMを大きくし、ライトを暗くしていた。お互い全裸になり、店にはシャワーが無いので、女の子はウェットティッシュで私のモノを丁寧に拭いてくれた。そしてそのままフェラで大きくした後に、希望の放尿見物。女の子は大人用のオムツシートを持ってきて下に敷くと、そこにオシッコを放った。私はまだ雫の垂れるアソコを舐めて綺麗にしてやった。

興奮して次にまたフェラ・・・と思ったら、裏オプションで追加5Kで本番有りだという。それならとお願いしお金を渡すと、再びフェラしながらゴムを装着し、挿入。若くふくよかな身体は気持ち良く、最後は周りにパンパン鳴るのを聴かせるかのごとく激しくピストンし、ゴム射。しばらく、やさしくキスしながら抱きしめ、ゆっくり抜くとゴムが無い!よく見たらゴムが破れてペニスの根本に絡んでいた。女の子のアソコからはダラリと精液が垂れてきて慌ててティッシュで拭き取ったが、事故だし、女の子いわく、多分今日は安全だろうということで、後は普通に時間まで話しをしていた。

その後、何度か彼女に会いに行き、ゴムは失敗のトラウマで生・外出しで楽しませてもらったが3ヶ月後に退店してしまい、もしかして、あの日ので妊娠したのか?と思いつつも、今では、それを知る術もない。


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飲み屋のお姉さん

高校の頃に10歳年上の飲み屋のお姉さんと中出しセックスした話し。

ある日夜遊ぶ事になった。俺はバイクしか無かったからお姉さんの車でドライブ。人気の無い駐車場に入り、話ししてたらセックスしたくなった。そこで嫌がってたけど胸を触ってたら感じてきたから、パンツの中にも手を入れたら、大洪水。

俺は固くなったチンを出し舐めさせた。お姉さんの頭を掴み、そのまま無言で口の奥に出したら、涙目で苦しんでた。本番に行こうかと思ったら赤色灯のツートンがこちらに向かって来た。気分が萎えた。とりあえずドライブ再開。数分後やりたくなりラブホに入った。

ビールを飲みほろ酔い状態になり。押し倒し生挿入。お姉さん大洪水ですんなり。ピストンしてるとFカップの巨乳が揺れてたので、初のパイズリがしたくなり、してもらったら、最高に気持ち良かった。出そうだから入れたままイキタイって言ったら、ゴムをつけてならいいとの事で、ゴムをつけて再び挿入。だがゴムを付けたらイキそびれてしまい、体位を変える時にバレないようにゴムを外した。そして生挿入。やはり気持ちいい。

だんだんイキそうになってきて、ラストスパートをかけて、激しくピストン。俺もあまりにも気持ち良く、ゴムを外した事を忘れていた。(本当はイク時はまた付けるつもりだった)俺もすっかり忘れていて、「イキそう・・・」って言ったら、お姉さんが「そのまま出していいょ」。気持ち良く奥まで挿した状態で出した。溜まってたからドクドクとかなりの量が出た感じだった。そこでやっとゴムが無い事を思い出した。言い訳を考えてたら、お姉さんがマ●コから大量に垂れるのに気が付き、中出しした事がバレた。そこで「あれ!ゴムが外れてる!」って俺は言うしか思いつかなかった。

ちょっと怒ってたが、もし出来たら責任取ってねと言われ、その日を最後に会わなかった。その後どうなったんだろう。

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廃屋セックス好き

俺は、廃屋マニアっていうか、廃屋見るとスケベな気持ちになるんだよね。なぜそうなのかって良く考えてみたら、小さいころ幼馴染の女の子と近所にある廃屋でよくHな事して遊んでたからじゃないかと気づいた。子供のころは、ほとんどの子が廃屋怖がって近づかなかったが、その子と俺は怖くないので、誰も来ないことをいい事に廃屋の中で真っ裸になってHな事して遊んでいた。なぜか布団とかも捨ててあって、その上でマンコにチンコこすり付けたりしていた。廃屋の床に直接おしっこして見せ合ったりもした。そんな思い出があるので、今でも廃屋見るとスケベな気分になる。

まえに付き合っていた彼女とカーセックスしようといい場所探していたら、昼間でも裏に隠れるとどこからも見えない廃屋見つけた。俺は興奮して、その子と廃屋でやろうと言ったら、怖いから嫌だと拒否されてしまった。それから数年後、その頃付き合っていた子と夜中のドライブしてたら、Hな気分になって田舎道なので暗くて外から見えないことをいいことに、車走らせながらチンコしゃぶらせたり、彼女には下だけ脱がしてマンコ触ったりしていた。その頃は昔のように金ない訳じゃないのでホテルにもいけたが、盛り上がりすぎてすぐにやりたくなったので、車止めて出来るところ探した。

すると一軒の廃屋が見つかった。そこの裏に止めて車の中でやろうと思ったんだけど、だめもとで「俺、廃屋好きなんだよね。チョッと探検してみない」と言うと「えー、私も好き」と意外な答えが返ってきた。聞くと子供の頃から廃屋探検するのが好きだったらしい。そこでHな事した?とは聞けなかったが、なんかいやらしい気分になっているようだった。車の中で下だけ脱いでいたので、とりあえずノーパンでスカートだけはかせると廃屋探検をはじめた。玄関は鍵がかかっていたが裏口は開いていた。車に備え付けのライトで照らしながら中に入った。俺はもう興奮してチンコはギンギンに立って、我慢汁が先から出ていた。中に入っていくと、意外ときれいだったが埃臭い臭い匂いがして、俺の昔の記憶を呼び起こし、無茶苦茶興奮した。

いきなり彼女を抱きしめると、スカートをめくりあげたったまま片足を持ち上げ前からはめた。彼女も興奮していたらしくすぐにぬるんとはまった。「あー、入っちゃった。でもこれからどうするの」と聞いてきた。俺もはめたのはいいけど彼女に立ったまま前からはめたのは初めてで、うまく動けない。仕方ないので、彼女を後ろ向かせスカートを脱がし壁に手を突かせ前かがみにさせた。後ろからライトで照らしてマンコを見た。マンコはぬらぬらとぬれて光っていた。「こんな格好させて、見るなんてH」と腰をくねくねさせた。その言葉を聞いた俺はもう我慢が出来なくなって、チンコを後ろからいきなりはめた。彼女も廃屋ではめてることに興奮したらしく、大きな声を出して感じていた。憧れの廃屋セックスのあまりのいやらしさに、射精感がすぐにこみ上げてきた。「ああ、やばい出そう」と言うと彼女もこの状態でのセックスに興奮していたらしく、「出して、中に出して」と言った。それを聞いたとたん俺のチンコはドクドクと精液をマンコの中に出した。腰が抜けそうに気持ちよかった。彼女もものすごく感じたらしく、崩れ落ちる様に膝を突いたので、チンコが抜けてしまった。ライトで照らしてみるとマンコの穴から、精液が床にポトポトと落ちているのが見えた。

彼女と俺は、まだ興奮が冷めず、二人とも下半身裸で廃屋探検を続けた。彼女が「アーまた出てきた」と言うので、ライトで照らしてみると太ももを精液が流れていてとても淫靡な姿だった。探検しているうちに、女の子の部屋だったと思われる部屋を見つけた。昔のアイドルのポスターが張りっぱなしになっていて、女の子向けの雑誌が散らかっていた。アー女の子の部屋だったんだと思うとまたむらむらしてきて、壁に手を突かすと後ろからはめた。はめてるところをライトで照らすと、さっき出した精液と彼女の愛液がまじって、チンポがピカピカ光っていた。思いっきりついて、奥まで差し込むと出した。彼女もまた崩れ落ちて膝を突いた。マンコからあふれて滴り落ちた精液を、その辺に散らばっていた女の子向けの雑誌で受けた。アイドルの顔にぽたぽたと俺の精液が落ちた。

その彼女とはセックスの相性良かったんだけど、その後いろいろあって別れた。廃屋セックスもその時一回だけだった。いろんな性癖の人がいると思うけど、廃屋セックスが好きな同士が出会う確率なんてそうはないと思う。廃屋セックスが好きな人なんて俺ら以外にいるんだろうか?
あー、また廃屋セックスしたいよ。


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ブサイクにドピュ!

ネットで知り合った26歳のフリーターAと逢ってきました。ブチャイクです。服装のセンスも地味過ぎていただけません。メールでは、自称”M”だのいろいろと話するに、逢うと人見知りなのか点でダメ。モテナイ女性の見本のような・・・。

会話に苦労しながらも、食事をしてホテルへ。服を脱がせて・・・おっ!?スタイルはイイ!胸はEだとか。腰もくびれて、お尻も上がったキレイな三角形。好み♪少しの愛撫でアソコはヌレヌレ。半勃起のチ○ポをしゃぶらせると必死w完全勃起になったところで、上からグニュっと挿入。しかめた顔は、なおさらブチャイク。アソコの締まりもソコソコ、顔とは極端に違っていい声を出すwこのギャップがエロさ倍増!

そろそろイキそう・・・「イキそうなんだけど、どこに出したらいい?」『どこでもいいよ。どこでも。』と・・・「じゃあ、このままでも?」『うん・・・』いきなり中出しOKなんだ・・・じゃあ、ご遠慮なく中で一気のドピュ!抜くとドロっと垂れ流れてきた・・・明日ぐらいに生理がきそうな気配があったんでOKしたとか。

その後、もう一回中で出して、その日はバイバイ。彼女曰く、エッチは1年ぶりぐらいだったとか。その日以降も、メールは続いてるんで、しばらくは穴に困らなくて良さそうだ。


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得意先の事務員さんと

私は35歳既婚の営業マンですが、先日得意先の事務員と関係を持ちました。その得意先は社長と事務員2人だけの会社で社長がほぼ出掛けたままなので、事務員さんとはよくしゃべっていた。見た目25歳くらいだと思っていたら実は39歳既婚で中2の息子がいるとの事で、旦那とはうまくいってないらしい。そんな風に見えませんね!等と誉めたおしていると気を良くしたのか、メルアドを交換してと言ってきたので、その日はメルアドだけを交換して帰った。

しばらくはたわいもないメールをしていたのだが、ある日エ〜ンとだけ書かれたメールが来たので気になり、その会社に寄ってみました。着くと、いつもニコニコして迎えてくれる彼女が泣いていた。その泣き顔にムラムラきた私は、とっさにキスをしてしまった。嫌がる素振りもなく、逆に激しく舌を絡ませて来たので、そのまま奥の応接室で押し倒して、いきなりパンツの中に手を突っ込んだ所で彼女はすこし抵抗したが、もう止まらない私は、彼女の口の中を舐め回しながら手マンしていると、グチュグチュといやらしい音が静かな応接室に響き出し、「いやん。いやらしいよぉ。」と彼女もあえぎだしました。ブラウスのボタンを外し、ピンクのブラを上にずらすと、凄く若い見た目とはうらはらな、ちょっと垂れた、乳首の大きいおっぱいが、無我夢中で舐め回し、段々大きくなるあえぎ声を聴いて理性がぶっ飛んだ私は、パンストを引き裂き、パンツをずらして生挿入。

あえぎ声のボリュームが上がった彼女の口を手で押さえながら、腰を振り続けました。腰をガクガクさせながら「いっちゃう。いっちゃう。」と何度も絶頂を迎える彼女を見ていると、堪らない気持ちになり、パンストに包まれたお尻をスパンキング!すると彼女は「いやぁ〜」と叫んで失禁。立ちバックからソファーで正常位に変え、それから彼女の長い脚を肩にかつぎ、さらに激しくピストン。歯を食い縛る彼女の顔を見下ろしながら、何度目かの絶頂に合わせて、「何処に欲しい?」と聞くと、「中にちょうだい。中に〜」というので、調子に乗った私は「中じゃないだろ?ちゃんと言わないと止めるよ!」と、言ってみると「マンコにください。たっぷり中だししてぇ!」と言わして思いのたけを彼女のマンコに注ぎました。しばらくガクガクしている彼女を見ながら、フェラをしてもらってない事を思い出し、お掃除フェラを命じると、凄い勢いでチン○を吸いまくり。

ホントにいとおしそうにチン○を舐め回すので、彼女の口からチン○を抜き、顔のあちこちに擦り付けながら、「どうしたい?」とたずねると、「また入れて欲しいです。真理のマンコにチン○突っ込んでください。」と息たえだえで訴えるので、少し焦らしてマンコにチン○をネチャネチャと擦り付け続けながら「ションベン臭いこのマンコに欲しいの?」と意地悪すると、「言わないで〜!こんなの初めて!誰にも言わないで!早く!狂っちゃうぅ〜!」その声を聞いてテンションが上がり切った私は無我夢中で2回目の中出し。さすがに人妻はエロいなぁと思いながら帰社の途中メールが、「変態」とだけ書かれていたので「真理さんのほうが変態ですよ。だってあんなに乱れる女のコ見たことないもん」と返信。そこから返信がなかったので、2日後、何食わぬ顔で彼女の会社に電話をし、「社長いらっしゃいますか?」と尋ねると、「本日は現場に出て夜まで戻りません。」との事。「それでは、すぐに伺います。」というと「お待ちしております。」という事で、今度は事務所でいただきました。電話を取る彼女をいじくりまくったり、背徳感を楽しんで帰りました。また中出しだったけど大丈夫なのかな?

先日は彼女にとって5年振のSEXだったらしく、明るい所でするのも、いやらしい言葉を言わされるのも初めてだったらしいので、自分でもビックリする程感じた。との事で、あれから社長が出掛けたらすぐメールが来る。何の取り柄もないと思っていた自分が美人の他人妻を快楽責めにしていると思うと何か不思議だが、せっかくの機会なので、しばらくこの関係を続け様と思ってます。


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